冬瓜たいたんと京都ラストメッセージ

category - 2017年から
2017/ 08/ 07
                 
冬瓜大好き。

冬瓜は煮えるまでが暇のかかる食材です。でも、手間暇かけて作るとやっぱりおいしい。
材料 冬瓜小パック 塩小さじ半分 白だし大匙2 昆布だし300CC えび1パック みりん大匙2 
作り方 1冬瓜は種を取り皮を部集めに剥きます。2大き目の一口サイズに切ってたっぷりのお湯に塩入れて20分透明になるまで煮ます。3一度ざるに上げ、昆布とかつおだし、みりん、白だしでコトコト炊きます。えびを入れたら味がしゅんでなおおいしい。
冷やしていただきます。離乳食にも嚥下の悪いご高齢の方にも食べやすい食材です。
冬瓜は ええおだしを使って炊くと 味がぐんと違います。関西人はだし命。カツオと昆布は惜しんだらあきません。
朝作っておくと、夜ぐったりして帰って来ても食欲出ます。
京都のおばあちゃんの冬瓜はおいしかったなあ。うちも味の継承できてますか?できてる、よ、ね、ばあちゃん♪
写真のばあちゃんは笑ってます。うちもにっこりしながらお供えしました。
大阪に暴風雨です。高速道路で、5台玉突き事故あって、5代目の車がひっくり返っててめちゃ怖かったです。
前の車の水しぶき浴びながら、必死で運転し帰ってきました。
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奈良の高速の乗り場近所の達磨寺見つけて、お参りを。聖徳太子のゆかりのお寺です愛犬が眠っているそうです。
『日本書紀』によると、推古天皇21年(613年)12月、聖徳太子が道のほとりに伏せっていた飢人を見つけ、飲み物と食べ物、それに衣服を与えて助けましたが、飢人は亡くなりました。そのことを大いに悲しんだ聖徳太子は、飢人の墓をつくり、厚く葬りましたが、数日後に墓を確認してみると、埋葬したはずの飢人の遺体が消えてなくなっていました。
この飢人が、のちの達磨大師の化身と考えられるようになり、達磨寺は生まれました。
と、由来も教えていただきました。
雨風激しい中、どうぞ、無事に帰りつけますように、、、。
台風が早く過ぎますように、皆様のところも何事もありませんように、、、と祈りました。
お寺の方も、どうぞお気をつけてと送ってくださいました。
無事帰れたことを神様、先祖様に感謝します。

さてさて、
昼休みに、今日もスマホの中の画像整理。リダ、こと、キムヒョンジュンさんの京都公演は、動画やお写真撮らせてもらえて嬉しかったです。
リダのメッセージも心の奥に大事にしまいます。
リダの言葉、残しておきたかったの。
持てる力のすべてを注いで、歌って踊って場内を駆け巡ってくれた、その後。
最後の曲の前のごあいさつ。泣きました。
今、改めて聞いてもうるうる来ます。
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京都の挨拶

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京都の挨拶2

リダ、、生きてるといろいろなことあります。

あなたに恋して10年。
無事に帰ってきてくれて、お顔が見れて。
日本にもいらしてくれて、その笑顔見れたこと、この夏の宝物。
これから先も、ずっとずっとご活躍ください。
いつも応援しています。

[1,000円][K-POP]「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」in KYOTO 2017.07.26 /// SS501/キム・ヒョンジュンリダ)/金賢重

LIST.QOO10.JP





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