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大阪名物どて焼きとウイリアムさんとリダ6

category - 2005~2009年
2016/ 11/ 16
                 


牛すじをことこと炊いてどて焼き。とろんとろんに柔らかくなったすじ肉がお口で溶けます。
4人前材料 牛すじ300g (重曹小さじ1) 
こんにゃく1枚 大根5センチ 柿1っこ 味噌大さじ3  白味噌80g かつおと昆布のおだし300CC 砂糖大さじ2 みりん大さじ1 酒半カップ ねぎ少々GABANのローリエパウダー5~6振り  しょうがチューブ2センチ
作り方1日目 牛すじは、下処理が大事。丁寧に作ればすごくおいしくなります。
1 牛すじは洗い1リットルの水で重曹を入れて強火で煮ます。 沸騰したら、鍋の水を変えて 牛すじを洗い、要らない脂を取ります。
2 再びたっぷりの水と重曹を入れた鍋にすじを入れ、再び、煮ます。弱火で1時間ぐらい煮ます。時々、あくを取り、水を足しながら、様子を見ます。3 火を止めて、冷まします。
二日目の朝
4 すごい油とあくが鍋に浮かんでいます。いらない脂が固まってるので、洗い流します。
5 すじを一口大に切り、GABANのローリエパウダーを5~6振りします。ローリエのパウダーを振りかけると、肉の臭みも取れて、隠し味にもほのかに良い香り。パウダーなので使いやすく便利です。
 6 大根を一口大に切って、電子レンジで2分チン。7こんにゃくも1口大に切って電子レンジで30秒チンして洗い流してあく取ります。
8すじ、こんにゃく、大根を鍋に入れ、しょうがチューブ、酒と 柿を一個切って入れ(皮は剥かないで)、煮立ったら、火を止めておいて置きます。
 
柿を入れると、より、お肉が柔らかくなります。
夕方
9 再び火を入れて、柿が溶けてなくなったら、砂糖やみりん、白みそ、味噌を入れて、弱火で煮ます。柔らかくなるまで煮ます。
10盛り付けて彩にねぎを入れて出来上がり。
料理は手間かけたら、それにこたえてくれます。おいしくできるとうれしいです。お好みで唐辛子を振ってもいいです。大阪のソウルフード、どて焼き。主人が喜んでくれたら嬉しいです。
スパイスでお料理上手 秋の食卓で大活躍!わが家で人気の肉料理

さてさて、寝る前に、ちょっと王子様タイム。画像フォルダーを整理するンも楽しい。
その横で,フェレットの奈都がうちによじ登ったり、遊んでます。

フェレットのおもちゃも日増しに増えていきます。ひょんなことで預かった子やけれど我が家にいてる間は、できる限り幸せでいてほしいです。
さてさて、うちの王子さま。2006年の音楽中心のリダがMC頑張ってる姿が素敵です。
当時はCSも、韓国の放送も我が家の環境では見れなくてやんさんがメールで送ってくださった写真がうれしくて。
今改めて 感激 再びです。
長い髪のこのころのリダもすきやわあ。


音楽中心ウイリアムリダ17
音楽中心ウイリアムリダ16
音楽中心ウイリアムリダ13
音楽中心ウイリアムリダ12
音楽中心ウイリアムリダ1
リダの笑顔が嬉しいです。
あれ??このお帽子。見覚えがあるわ。2007年秋に関西のテレビ局MBSの「ちちんぷいぷい」に出演した時にもこのお帽子やわ。
ちちんぷいぷい
すごい発見したわ~~。めちゃ嬉しい夜でした。
リダ、また大阪にもいらしてね。お好み焼きもたこ焼きもおいしいけれど、どて焼き食べてくださいねって、おそら見上げてつぶやきました。これから先も、日本も、大阪も、好きでいてください。


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