キャベツ焼とSS501が作ったキャベツ包み

category - 2005~2009年
2016/ 09/ 01
                 


キャベツ焼きがどうしても食べたくなって作りました。
作り方
キャベツはたっぷり半玉使用しました。シンプルやけれど、おいしいです。
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先日、久しぶりにJR天満駅の前を通ったら、キャベツ焼の店が道路拡張のため閉店してました。
キャベツ焼
私が大学生のころにすでにこの地にあったお店。安くておいしかったの。30年以上親しんでたお店がなくなってる街の景色はなじめませんでした。いつもここにあるものやと思ってた店がないと寂しいなって思いました。
キャベツ焼は、天満にはなくなったけれど難波店や鶴橋店では営業してると聞いて、また鶴橋で食べたいなって思いました。

けど、鶴橋行く前に、今、食べたいねん!味を懐かしんで作ってみました。自分で作ると、目いっぱいキャベツ入れれるので、なおヘルシ~。
しかっもソースはやしきたかじんさんが愛したヘルメス とんかつソースやで~。生産量も少なくて20年前も入手困難やったこのソースを たかじんさんはテレビでことあるごとにいわはったから、ますます入手困難まぼろしのソースになってしまいました。たまにアマゾンで見かけたら、即買ってストックしています。


キャベツといえば、先日見つけたSS501のメンバーが野菜炒めをキャベツの葉で包んでました。
SOSという番組でした。この番組は、摩訶不思議な内容でした。今も内容がうろ覚え。
5人以外の登場人物にモザイクがかかってるから見にくかったし、どこまでドラマで、どこまでドキュメンタリーなのかわからなくて。
でも、時に見せる5人の素の姿にもえます。
子供や、思春期の娘さんに、SS501が、困難な事態を改善しようと誠意もって頑張る番組です。


野菜不足のその彼女に、野菜を食べさせたくて、SS501の3人が料理をします。リダ、こと、キム・ヒョンジュン氏、マンネヒョンジュン氏、ヨンセン氏の3人が作ったの。
ズッキーニ、ニンジン、あとなんだろう。たくさんの野菜をメンバーで仲良く調理。野菜を細かく切って、オリーブオイルで炒めて。
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ヨンセン氏が炒めてくれた野菜を、リダがその女の子に食べさせてあげるの。生のキャベツに包んであ~ンってするリダに、萌え。
優しい3人の心にほっこりします。
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おどけてやんちゃな顔をするリダがうちのツボ。
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こういう料理の画像見ると、親の気持ちに戻ります。
リダも毎日の激務の中でしっかり召し上がっていてほしいです。



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