生麩巾着と白い人を歌うリダ

category - 2005~2009年
2016/ 02/ 01
                 
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おでん巾着はうちの大好物。今回は巾着の中に、餅ではなく、生麩を入れてみました。
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おでんは、下ごしらえが手間かかるので、前の日の夜から取り掛かります。牛すじ300グラムはゆでてイラン脂を捨てて、串に刺して。6本できました。
大根は2センチの厚さに切って皮をむいて米のとぎ汁でゆでます。こんにゃく1丁もさっとゆでて。卵も4個ゆでて。
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生麩は6等分に切り分けて、しょうゆを軽くまぶしときます。湯通しした薄上げ3枚を真ん中で切って、包丁入れて、袋にしたら、生麩を入れて、爪楊枝で袋にして、出来上がり。
以上のたねを600CCの昆布とかつおだしに、みりんお玉に1杯、麺つゆ(原液)お玉1杯で、煮込みます。決して沸騰させず、弱火でことこと。

朝に ちくわ1袋 がんもどき3個、ごぼう天4本、を入れたら、火を通して。
ン、で、夕方、ゆっくりあっためて、家族が帰ってきたら、いただきました。
巾着におつゆがようしゅんで、おいしいわあ。
もっと嬉しかったんは、汁が濁らない!!
生麩巾着は、餅と違って、汁が濁らなかったの。主人はバリバリの大阪人やので、おでんの汁が白く濁るのはあんましすきやないんです。せやので、おでんの時は、気を使います。
生麩のもちもちの弾力が、これまたおいしい。次回からもつくろうっと。むすこも主人もたくさん食べてくれたらうれしいです。


おでんの下ごしらえをしながら、昔のDVDをチラ見。
2006年の冬のSS501にときまきます
The 1st STORY of SS501 [DVD]は、たのしい。

寒い冬を温めてっくれるような「白い人」に、るン(^^♪

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にゃんこちゃんのダンスに、よだれ出そう。
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今ではしてくれへんかもね、この愛らしいダンス、
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Be all right 미소로 눈길 걸으며     
Be all right 微笑みつつ 雪道を歩きながら

이 짧은 겨울 속 너의 맘 곁에
この 短い冬の中 君の心のそばで

항상 변함없는 눈사람이 되어 줄 거야
いつも 変わらない 雪だるまになってあげる(^^♪

冬はこの歌も聞きたくなります。


リダ、厳しい軍務、どうぞ元気で過ごしてください。


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